ぼくのNEWS



■2010年02月 別府大学芸術文化学科『卒展2010』
2度目の卒業制作展……学生さんも 僕も ハハ 頑張りました。

■2009年10月 念願の「なしか大賞」受賞
大好きな大分のラジオ番組で、トリに読まれました。

■2009年09月 初めての海外講演
「プチョン漫画情報センター」が、国立の「韓国漫画映像振興院」として再出発する記念のフェスティバルで講演しました。

■2009年07月 内成の棚田
高崎山の裏手の山間地。大分市との市境に素晴らしい棚田が保全されています。

■2009年04月 春のBBQ@上人ヶ浜

■2009年04月 別府の桜2009

■2009年02月 別府大学芸術文化学科『卒展2009』
別府大学着任後はじめて、卒業生を送り出します。

■2008年10月 『田代タメカンの必殺まんが固め』連載終了
なんと「レジャーニューズ」紙が、母体の「名古屋タイムズ」紙と共に休刊になってしまいました。
Wikipedia→「レジャーニューズ」

■2008年04月 別府へ転居しました
別府大学の専任教授として赴任いたしました。
○度目の年男の節目の年に、一大転機を迎えてしまった我が人生です。どんな展開が待ち受けますことやら……。

■2008年03月 二年がかりの鋳金レリーフ作品
別府への転居を控え、なんとか第24回川口鋳金工芸作品展に間に合いました。

■2008年01月 『我がまち川口・再発見−天気の良い日は川口散歩』
川口市の2007年度のキャンペーン《我がまち川口・再発見》に沿って発行された市内散歩コース紹介冊子。
川口の歴史・文化・自然を10の散歩コースの中で存分に楽しんでいただけます。
川口に住んで30年……僕なりに入魂の一冊です。

■2007年06月 月刊『武道』誌「マンガ・武道のすすめ」
 以前「武道・まんがスケッチ」を2年間ほど連載していた、(財団法人)日本武道館発行の月刊『武道』誌に6月号より新たな連載を始めました。
以前の連載は、僕なりの目線で野次馬的に話題を拾えば良かったのですが、今回の場合は、武道の価値がよく理解できる内容にするよう、また中高生なども武道に親しみを持つきっかけになれるよう、編集部から《使命》を与えられており、ちょっと責任を感じる毎月です。

■2007年03月 ビデオ・メッセージのNET公開(ってか→後悔?)
3月15日〜17日別府大学での日韓年賀状展OPENに合わせて別府へ行ってきました。講演などはなく、プレス対応が目的でした。
大学内には完成したばかりのビデオ撮影スタジオがあり試験的にビデオ・メッセージの収録をしていただきました。 台本ナシのぶっつけで、たどたどしい内容ですが、年賀状展の歩みのようなことを語りました。WEB担当の川村正敏先生が編集して下さって、話が長すぎたせいか(8分程度)スライドショーで全121作品も紹介されています。 ちょっと長いですが、お時間がありましたら…
http://www.beppu-u.ac.jp/news07/07032601.html

■2007年01月 「八中・小山台サッカーOB会」のホームページをリニューアル作成しました。
プレイできなくなって「FCタートルズ」と「のんきなタートルズ」を後輩に委ねてもう10年になります。
現在の僕の唯一の《サッカー活動》でしょうか。
 『八中・小山台サッカーOB会WEBサイト』→sok8.com

■2006年11月 地元の市報『広報かわぐち』に市長との対談を掲載していただきました。
 『広報かわぐち』WEB版はこちらで→市長のふれあい訪問】(PDF 158KB)

■2006年10月 『賃貸住宅トラブル解決ガイド 東京発・決定版』
 久しぶりに単行本を書き下ろしました。2006年10月20日発刊。

■2006年04月 読売新聞『ぶらり駅前』
 読売新聞・関東エリアの企画記事『ぶらり駅前』のスケッチ画を担当することになりました。(毎週土曜日朝刊掲載)
各県支局記者が記事を書き、各県在住イラストレーターがスケッチを描くというシステムです。
第一回目は「JR武蔵高萩駅」、第二回目はわが「JR川口駅」でした。

■2006年04月 二年目の鋳金作品
 「川口鋳金工芸教室」二年度生の課題は、挽き型による石膏回転体の作成でした。
より丁寧な仕上げ作業を要求され、充分満足のいく出来ではありませんが、なんとか完成。金属工芸の容易ならぬことを実感しました。

■2005年12月 鉄輪(かんなわ)貸し間LIFE
 12月20日〜22日別府大学の冬期集中講義を行いましたが、滞在を一日延ばし、鉄輪温泉で貸し間の宿泊を体験してきました。

■2005年10月 ラジオ番組【流星倶楽部】START
 早大漫研の2年先輩、弘兼憲史さんのマンガ「黄昏流星群」のラジオドラマをメイン・コンテンツにしたラジオ番組が始まりました。 (朝日放送制作・関東では文化放送からオン・エア。毎週土曜日18:30から30分間)
 そのプロジェクトの中で、僕はシナリオ執筆の役を務めています。構成・演出の力が試されて、とても面白いのですが、一話を15分で完結しなければならないのは なかなか大変です。
 次の僕が担当した話は、2006年1月21日と28日に前後編に分けて放送される「星のレストラン」です。(地井武男さんと加賀まりこさんの共演)
 朝日放送の流星倶楽部WEBサイトはこちら→   http://abc1008.com/ryusei/ryusei.html

■2005年07月 大学で夏期集中講義
 7月19日〜7月21日猛暑の三日間、九州は別府の地で 大学の非常勤講師として、取材マンガのワーク・ショップを開講して来ました。

■2005年03月 はじめての鋳金作品
 2004年4月に「川口鋳金工芸研究会」が運営する「川口鋳金工芸教室」に入校。
1年をかけてようやく2作品が完成し、「第21回 鋳金工芸作品展」に出品することができました。

■2005年03月 『物無き国の赤い花』2003年別冊宝島掲載のルポ漫画】 をUPしました。
 古い作品になりますが、WEB公開許可をいただけましたので…。状況はさほど変わっていないと思います。

■2005年02月 『第8回日韓ユーモア漫画家年賀はがき展』いつになく大変でしたが、なんとか終了しました。
 ●川口開催のポスター → CLICK
 ●大阪開催の様子 → CLICK
 ●ソウル開催の様子 → CLICK
 ●プチョン開催の様子 → CLICK

■2004年04月 『真の三位一体の改革』地方六団体からの啓発冊子】
 久しぶりに《地方分権関連》の仕事をいただきました。リンク先は全国知事会WEBサイト内の「三位一体改革推進ネット」ページです。

■2004年04月21日 【田代しんたろうの『アートの現場へGO!』】
 地元テレビの地域情報番組の中で、アート情報レポートを始めました。

■2004年03月31日 【新しい連載 『南埼玉スケッチWALK』】
 ケーブルネット埼玉のフリー・ペーパーでスケッチとエッセイの連載を始めました。

■2003年08月11日〜11月9日 【川口・ドリームサポーター2003 −マンガ家になりたい!−】
 市内芝南小学校5年2組の女子四名の夢を叶えるお手伝いをしました。

■2003年09月10日 文集【オアシス】OPEN
 「オアシス」。高校時代に級友たちと作って遊んでいた文集です。「ガロ」入選作もそこで生まれました。
 その仲間たちの今を伝えあう、内輪のホームページを作ってみたわけです。
 「また儲からない仕事増やしてぇ」おこられてます。
 http://www.cablenet.ne.jp/~tamekan/koyamadai_19-f/

■2003年07月26日 【(財)小山台 公開文化講座 講演要旨】 (文字原稿で退屈ですよ)
 ここのところ柄にもなく講演・卓話の依頼が続きまして。母校の財団、川口ロータリークラブ、JICA日中青年交流合宿基調講演、など。
 マンガの仕事で忙しくなくちゃいけないんですが・・・。はてさて。

■2003年05月07日〜07月09日 【芝浦港南区民センターまんが似顔絵教室2003】
 今回は夜の時間帯だったので若い受講者さんもいらして、幅広い年齢層でした

■2003年06月30日 【イラストマップ『川口歴史WALK』完成】
 川口ロータリークラブの依頼で川口発祥の地、本町一丁目と金山町周辺のイラスト・マップを制作しました。

■2003年01月23日〜03月27日 【『港まんが倶楽部』の漫画講座】
 『港まんが倶楽部』発足!似顔絵教室の皆さんが漫画開眼です

■2003年02月15日〜19日 【金正日誕生日に沸く熱冬北朝鮮】
 平壌に行ってきました

■2002年09月05日〜11月07日 【芝浦港南区民センターまんが似顔絵教室】

■ぼくなりの「ワールド・カップ開幕」
 2002年06月01日 さいたま市プラザイースト訪問【「日韓漫画家年賀はがき展」二次展】
 2002年06月01日 浦和中ロータリー・クラブ主催【ワールド・カップ前夜祭で似顔絵プレゼント】
 2002年06月02日 【イングランドvsスウェーデン戦生観戦】@埼玉スタジアム2002

■2002年04月24日〜29日 【「日韓漫画家年賀はがき展」川口ラウンド】
 「樹モール」川口銀座商店街(振)・燦ギャラリーでお世話になりました。

■2002年02月21日 【さよなら廣瀬荘】
 10年間仕事場にしていたアパートが取り壊されました

■2002年02月17日 【日本の正月in川口】
 川口中央ロータリークラブ主催の地域国際交流イベントで《まんが似顔絵交換コーナー》を受け持ちました。



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